BUSINESS / SYSTEM-DRIVEN PRODUCTS
人が働き続けるのではなく、
仕組みが働く。
takadaxworksは、自社開発のアプリケーションやWebサービスを企画・開発・運営し、その仕組みを商品として提供します。
一件ごとに人が作業する受託型ではなく、完成したシステムが繰り返し価値を提供する事業を目指しています。
事業の中心は、自社製品です。
01 / PRODUCTS
アプリ・Webサービスの開発
自社で企画したアプリケーションやWebサービスを開発し、公開・提供します。
02 / SERVICE
仕組みそのものを販売
利用者が必要なときに使える機能を、共通のサービスとして提供します。利用条件や料金は各製品で明示します。
03 / AUTOMATION
運営の自動化
利用受付、処理、決済、記録、復旧などを可能な限りシステム化し、人的作業を減らします。
04 / IMPROVEMENT
製品を継続的に改善
個別依頼を積み重ねるのではなく、共通機能の品質・使いやすさ・安定性を改善します。
takadaxworksの事業設計
01
仕組みを作る
繰り返し利用できる製品として設計し、開発する。
02
仕組みに働かせる
提供・処理・運営の定型業務を自動化する。
03
仕組みを育てる
運営負荷と利用者の不便を減らしながら改善する。
公開中の製品・取り組み
現在公開している製品・実験的なサービスをご案内します。開発中の有料サービスは、正式公開後にPRODUCTSへ掲載します。
運営方針
自動化を優先し、例外対応を極力減らす。
システムで処理できることはシステムに任せ、利用者にとって分かりやすく、運営者にとっても過度な負担のないサービスを目指します。
例外を完全になくすことはできません。想定できる問題を事前に防ぎ、発生時には自動復旧・自動処理を優先します。法令と各サービスの利用条件を守り、公平な運営に努めます。
製品を通じて、価値を届ける。
takadaxworksは、自社製品の開発・提供を事業の中心としています。個別の受託開発や制作依頼を広く募集する事業形態ではありません。